顧客導線・KPI設計
認知、比較検討、問い合わせ、商談、受注の流れを整理し、各段階で測る指標と改善仮説を決めます。
GLOBAL BUSINESS SUPPORT
英訳したWebサイトを置くだけでは、海外の見込み客には届きません。市場ごとの検索行動、情報ニーズ、信頼のつくり方を踏まえ、認知から問い合わせ、商談化までのデジタル導線を設計します。
制作物を増やすことではなく、誰に何を伝え、どの指標を見ながら改善するかが社内に残る運用をつくります。
CHALLENGES
海外向けサイトはあるが、問い合わせや商談につながらない
翻訳はできても、現地顧客に刺さる訴求が分からない
SEO、広告、SNS、展示会をばらばらに実施している
アクセス数は見ているが、改善の判断ができない
WHAT WE DO
BtoB・BtoC、対象国、商材単価、購買期間によって打ち手を選びます。大規模な広告投資の前に、顧客理解、コンテンツ、問い合わせ後の営業対応までを一続きに設計します。
認知、比較検討、問い合わせ、商談、受注の流れを整理し、各段階で測る指標と改善仮説を決めます。
市場ごとの顧客課題、導入判断、信頼材料に合わせ、ページ構成、訴求、CTA、フォームを設計します。
顧客が調べる質問や比較軸からテーマを選び、記事、導入資料、事例、FAQなどの制作計画をつくります。
対象市場で有効なチャネルを選び、小さな予算で反応を検証します。媒体運用そのものは必要に応じて専門パートナーと連携します。
流入数だけでなく、問い合わせの質、商談化率、失注理由まで確認し、サイトと営業活動を継続改善します。
DELIVERABLES
FOR WHOM
PROCESS
案件の規模や現在地に合わせて調整します。最初から大きな計画にせず、判断に必要な範囲から始めることも可能です。
サイト、アクセス、問い合わせ、営業対応、既存コンテンツを確認します。
ターゲット、提供価値、チャネル、KPIを一つの設計図にまとめます。
優先度の高いページやコンテンツから実装し、顧客反応を確かめます。
データと営業現場の声をもとに、訴求、導線、施策配分を更新します。
GICは海外事業経験を持つ中小企業診断士を中心とした任意団体です。案件に応じてチームを編成し、法務・税務・会計・労務・各国規制など専門資格や現地判断が必要な領域は、外部専門家と連携して進めます。
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現在のサイトや資料がある場合は、そのまま診断材料にできます。小さな改善からご相談ください。
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